21世紀への幼児教育 : 生得的素質をのばす指導法
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21世紀への幼児教育 : 生得的素質をのばす指導法
アドア出版, 1990.10
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21セイキ エノ ヨウジ キョウイク : ショウトクテキ ソシツ オ ノバス シドウホウ
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注記
***遡及データによる流用入力である
参考文献: p232-233
内容説明・目次
内容説明
教員生活20年間の経験とわが子を育てて分かった幼児教育の必要性—小学校入学前3年間、適切な指導をすれば、小学校教育において差は出てこない—このことから、未発達な能力に刺激を与えてのばす研究、実践を繰り返えし、大脳生理学のめざましい進歩の裏づけのもとに、赤ちゃん誕生後の刺激の量がこどもの素質をのばす道であることを確信した著者の25年間の集大成。
目次
- 第1章 なぜ大脳を土台にするのか
- 第2章 母は子とどう過ごせばよいのか
- 第3章 なぜ言語(特に書くこと)を核とするのか
- 第4章 なぜ記憶を重視するのか
- 第5章 正しい形が身心を美しくする
- 第6章 母と子の作品
「BOOKデータベース」 より