一茶と女性(おんな)たち : 小林一茶を理解する二百三十一句
著者
書誌事項
一茶と女性(おんな)たち : 小林一茶を理解する二百三十一句
三和書籍, 2004.6
- タイトル別名
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一茶と女性(おんな)たち : 小林一茶を理解する231句
一茶と女性たち : 小林一茶を理解する二百三十一句
- タイトル読み
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イッサ ト オンナタチ : コバヤシ イッサ オ リカイ スル ニヒャクサンジュウイック
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内容説明・目次
内容説明
一茶の女性を見る目は優しい。三人の妻を含めて女性の句をたくさん残していた。薬理学者の著者が明らかにした、一茶がもっていた病気の真実とは…そして一茶の三人の妻たちと子供が辿った運命とは…一茶の隠された真実がここに語られる。一茶のタブーに挑戦し、新たな側面を掘り起こした力作。
目次
- 第1部 一茶が俳諧師となった奉公先と医学的知識の一部分(一茶の若き日の奉公先;一茶の医学的知識)
- 第2部 一茶と女性たち(娼婦と一茶;花嬌;一茶が若き日に愛した女性—浦賀の思い出;一茶が好意をもったもう一人の女性;その他の女性たちをうたった句;名をあげて女性をうたった句;一茶と三人の妻たち;一茶の生みの母;一茶の継母はつ)
「BOOKデータベース」 より