弁護士・検察官・裁判官になろう : どんな仕事?資格の取り方は?活躍の場、将来性は?待遇は?
著者
書誌事項
弁護士・検察官・裁判官になろう : どんな仕事?資格の取り方は?活躍の場、将来性は?待遇は?
(目指す人のためのよくわかるハンドブック)
インデックス・コミュニケーションズ, 2004.7
- タイトル別名
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弁護士検察官裁判官になろう : どんな仕事資格の取り方は活躍の場将来性は待遇は
- タイトル読み
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ベンゴシ ケンサツカン サイバンカン ニ ナロウ : ドンナ シゴト シカク ノ トリカタ ワ カツヤク ノ バ ショウライセイ ワ タイグウ ワ
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注記
参考文献: p221-222
内容説明・目次
内容説明
弁護士・検察官・裁判官は、世の中の紛争や犯罪をきちんと解決するために、「法律」というこの社会の共通ルールを用いながら、交渉したり、事件を調べたり、事件を裁いたりする専門家です。本書は資格取得の方法から仕事内容、第一線で活躍する先輩の生の声まで満載した入門ガイドブックの決定版。この一冊から弁護士・検察官・裁判官への第一歩を踏み出しましょう。
目次
- 第1章 法律家の役割(暮らしへの法律のかかわり)
- 第2章 弁護士(弁護士の仕事;弁護士の待遇)
- 第3章 検察官(検察官の仕事;待遇)
- 第4章 裁判官(裁判官の仕事;待遇)
- 第5章 弁護士・検察官・裁判官になるには(司法試験とは;司法試験までの進路;試験合格後の進路)
「BOOKデータベース」 より
