尹伊桑の音楽語法 : 韓国の伝統音楽を基層として
著者
書誌事項
尹伊桑の音楽語法 : 韓国の伝統音楽を基層として
東海大学出版会, 2004.9
- タイトル別名
-
Yun Isang
- タイトル読み
-
ユン イサン ノ オンガク ゴホウ : カンコク ノ デントウ オンガク オ キソウ トシテ
大学図書館所蔵 全53件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
尹伊桑作品一覧: p[155]-158
参考文献: p161-162
内容説明・目次
目次
- 序章 韓国音楽教育事情—その発展と課題(開化期と日帝時代の音楽教育;伝統音楽の断絶から始まった音楽教育;日帝時代の教育が韓国に残したもの ほか)
- 尹伊桑の音楽語法 序論(音楽と「社会的音楽」;尹伊桑におけるアジア的要素の西洋的表現の背景;自然音響と宇宙概念との調和 ほか)
- 尹伊桑の音楽語法 本論(尹伊桑の作品と分類の時代区分;尹伊桑の音楽語法と韓国伝統音楽;尹伊桑の旋律法と「弄絃」 ほか)
「BOOKデータベース」 より