第二次大戦・日本の陸海軍機
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書誌事項
第二次大戦・日本の陸海軍機
(光文社文庫, . ミリタリー・イラストレイテッド||ミリタリー・イラストレイテッド ; 20)
光文社, 1986.8
- タイトル別名
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第二次大戦日本の陸海軍機
- タイトル読み
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ダイニジ タイセン・ニホン ノ リク カイグンキ
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第二次大戦・日本の陸海軍機
1986
限定公開 -
第二次大戦・日本の陸海軍機
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内容説明・目次
内容説明
日本の航空技術を結集した陸海軍機は緒戦で南太平洋まで進出、だが連合軍の反攻開始で劣勢を余儀なくされた。日本陸海軍機の歴史は、「光と影」を持っていた。第二次大戦の3年8カ月を闘い抜いた数々の名機は、限られた資源と貴重な労働力を最大限に活用して生産され、実戦と開発を同時にくぐり抜けねばならなかった。
目次
- カラーグラフ「現存する日本軍用機」
- 陸軍戦闘機
- 海軍戦闘機
- 陸軍爆撃機/襲撃機
- 海軍攻撃機/爆撃機
「BOOKデータベース」 より

