おむすびの味 : 親のこころ

書誌事項

おむすびの味 : 親のこころ

木村耕一編著

1万年堂出版, 2004.8

タイトル別名

親のこころ : おむすびの味

タイトル読み

オムスビ ノ アジ : オヤ ノ ココロ

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注記

文献: 巻末p1〜2

内容説明・目次

内容説明

涙なくしては読めない体験談の数々…歴史上の人物の話題とともにお届けします。

目次

  • プロローグ 親のこころ・風の渡る草原(そんなに、そんなに、心配しなくてもいいのに…;何も相談せずに離婚した時に…;他人様が手塩にかけて育てたものを盗むとは何事か! ほか)
  • 1部 親のこころ・瑠璃色に輝く海(「おまえも若いころ、親を捨てて高く飛び立ったではないか…」—白楽天「燕の詩」;「親」という字は、「木の上に立って見る」と書く—我が子の安否を気づかう心;アイロンが気に入っているようで大変満足だ。わたしが自分で見たてたのだから…—キュリー夫人を支えた父 ほか)
  • 2部 親のこころ・花咲ける森(もったいないし、その分、おまえに仕送りしたいから;デジカメのカーネーション;どんな時でも、お母さんがついているよ ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA69434158
  • ISBN
    • 4925253158
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    292, 2p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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