おむすびの味 : 親のこころ
著者
書誌事項
おむすびの味 : 親のこころ
1万年堂出版, 2004.8
- タイトル別名
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親のこころ : おむすびの味
- タイトル読み
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オムスビ ノ アジ : オヤ ノ ココロ
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注記
文献: 巻末p1〜2
内容説明・目次
内容説明
涙なくしては読めない体験談の数々…歴史上の人物の話題とともにお届けします。
目次
- プロローグ 親のこころ・風の渡る草原(そんなに、そんなに、心配しなくてもいいのに…;何も相談せずに離婚した時に…;他人様が手塩にかけて育てたものを盗むとは何事か! ほか)
- 1部 親のこころ・瑠璃色に輝く海(「おまえも若いころ、親を捨てて高く飛び立ったではないか…」—白楽天「燕の詩」;「親」という字は、「木の上に立って見る」と書く—我が子の安否を気づかう心;アイロンが気に入っているようで大変満足だ。わたしが自分で見たてたのだから…—キュリー夫人を支えた父 ほか)
- 2部 親のこころ・花咲ける森(もったいないし、その分、おまえに仕送りしたいから;デジカメのカーネーション;どんな時でも、お母さんがついているよ ほか)
「BOOKデータベース」 より

