現代企業社会における個人の自律性 : 組織と個人の共利共生に向けて
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現代企業社会における個人の自律性 : 組織と個人の共利共生に向けて
文眞堂, 2004.10
- タイトル読み
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ゲンダイ キギョウ シャカイ ニオケル コジン ノ ジリツセイ : ソシキ ト コジン ノ キョウリ キョウセイ ニ ムケテ
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章末: 参考文献
内容説明・目次
内容説明
個人が会社で自律性をもって生きることは可能なのか。会社が個人の自律性を重視しはじめたのはなぜか。それは企業社会をどう変えているか。これらの問いを新しい視点から探る。力作。
目次
- 1 現代企業と個人の自律性—社会的背景(社会構造の変化と個人の自律性—社会的背景;情報社会における個人の自律性;市民社会の変貌と個人の自律性)
- 2 現代企業と個人の自律性—理論と現実(個人の自立性と知識・管理スタイル;人材マネジメントと“自立した個人”;裁量労働と個人の自律性;成果主義の導入と個人の自律性—企業内「共同体」変容との関連から;NPOと個人の自立性—企業経営学から市民経営学へ;日本的経営の再出発と個人の自立性;現代日本の大学生に見る職業観—企業と個人の関係認識)
- 3 現代企業と個人の自律性—展望(囲い込み症候群からの解放)
「BOOKデータベース」 より