身体意識を呼びさます日本語のちから
著者
書誌事項
身体意識を呼びさます日本語のちから
青春出版社, 2004.10
- タイトル別名
-
日本語のちから : 身体意識を呼びさます
- タイトル読み
-
シンタイ イシキ オ ヨビサマス ニホンゴ ノ チカラ
大学図書館所蔵 全38件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
「ハラが据わる」「フトコロが深い」「イキが合う」「ムネを開く」「シンが強い」…“身言葉”に隠された真実。かつて、日本人だけが持っていた“豊かな身体”を取り戻す。
目次
- 第1章 日本人が持っていた、豊かな“身体と心”とは—ハラが据わる、フトコロが深い…日本語に秘められた身体づかいの極意(日本語からどんどん“身体”が消えていく!;忘れ去られた“身言葉”のちから;“ハラの据わった”身体、“フトコロの深い”身体;こんなにも豊かで奥深かった“日本人の身体” ほか)
- 第2章 あなたの身体意識に働きかける15の「身言葉」—日本人本来の“身体のちから”を取り戻す、高岡メソッドの実践(身に染みる—“感じる心”はゆるんだ身体にこそ宿る;体を張る—いざというとき、日本人は“カラダを張れない”身体になった?;首根っこをつかまえる・腰を据える—首と腰、身体の要はこの2ヵ所!;胸を張る—やる気とガッツを引き出す不思議な場所とは? ほか)
「BOOKデータベース」 より