みんなのためのルールブック
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みんなのためのルールブック
(あたりまえだけど、とても大切なこと)
草思社, 2004.10
- タイトル読み
-
ミンナ ノ タメ ノ ルール ブック
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内容説明・目次
内容説明
本書の50のルールは、子どもたちがいきいきと学校生活を送れるように、社会にでてからも充実した人生を送れるようにとの願いをこめて、つくられました。なぜ、これらのルールを守ることが大切なのか、学校で、ご家庭で、ともに考え、話しあってみましょう。礼儀やマナー、社会のルールを守ることの大切さを、親子でいっしょに考える本。ベストセラー『あたりまえだけど、とても大切なこと』子ども版。
目次
- 大人の質問には礼儀正しく答えよう
- 相手の目を見て話そう
- だれかがすばらしいことをしたら拍手をしよう
- 人の意見や考え方を尊重しよう
- 勝っても自慢しない、負けても怒ったりしない
- だれかに質問されたら、お返しの質問をしよう
- 口をふさいでせきやくしゃみをしよう
- 何かをもらったら、3秒以内にお礼を言おう
- もらったプレゼントに文句を言わない
- 意外な親切でびっくりさせよう〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より