ぼくに愛のチャンスある? : 障害をもつ若者たちが語るセックスと恋
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ぼくに愛のチャンスある? : 障害をもつ若者たちが語るセックスと恋
明石書店, 2004.10
- タイトル別名
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Har jag chans på dig?
- タイトル読み
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ボク ニ アイ ノ チャンス アル? : ショウガイ オ モツ ワカモノ タチ ガ カタル セックス ト コイ
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内容説明・目次
目次
- 「そのうちに歩けるようにしてもらえないの?」
- セックスは歩ける友だちに対する自己顕示の方法だった
- はじめてのとき、体がどう反応するかまったくわからなかった
- 「わたしはここにいるのよ!」と自己表示すべきだ
- 障害者に関する統計
- 「いじめられるのは意地悪をしたばちよ」とイジメっ子の親はいった
- 健常者よりも障害者が自分の性を自覚することはさらに重要なことだ
- 脊髄障害者の反射的な勃起と膣のぬれ
- 愛しあっているけれど、意思の疎通が難しい
- ぼくが父親になったら、ぼくにだって親父の資格があることをみんなに証明するよ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より