流れる日
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流れる日
(集英社文庫, [し 5-16])
集英社, 1993.1
- タイトル読み
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ナガレル ヒ
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流れる日
1993
限定公開 -
流れる日
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注記
付: 解説(中沢けい)
内容説明・目次
内容説明
正五は橋爪家七人兄妹の末っ子である。東京の浅草六区で顔利きだった父親の顔も知らず、母親も早く亡くした。長姉を親代りにして育ったが、母方の実家「伊予善」という老舗の料亭に引きとられた。板前の修業を始めた正五と、日本人の運命を狂わせた戦争を背景に、兄妹の来し方行く末をしっとりと描く長編小説。
「BOOKデータベース」 より