スパイロメトリー、フローボリューム曲線、肺拡散能力
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書誌事項
スパイロメトリー、フローボリューム曲線、肺拡散能力
(呼吸機能検査ガイドライン / 日本呼吸器学会肺生理専門委員会編, [1])
メディカルレビュー社, 2004.11
- タイトル別名
-
Spirometry, flow-volume curve, diffusion capacity of the lung
- タイトル読み
-
スパイロメトリー フローボリューム キョクセン ハイカクサン ノウリョク
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内容説明・目次
内容説明
本書では、もっとも基本的で必要不可欠な検査として、スパイロメトリー(フローボリューム曲線含む)と肺拡散能力の2つだけを取り上げた。各検査における用語の定義、測定原理、機器の精度管理とメンテナンス、測定方法と検査結果の採択基準、そして検査結果の解釈が盛り込まれている。また、最後に「臨床評価」の章立てを行い、異常値を示す疾患の鑑別手順を示し、次に代表的呼吸器疾患における異常のパターンとその異常が起こる機序を解説した。
目次
- 第1章 スパイロメトリーとフローボリューム曲線(用語の定義;測定原理;機器の精度管理とメンテナンス;測定方法の実際;結果の解釈)
- 第2章 肺拡散能力検査(用語の定義;測定原理;機器の精度管理とメンテナンス;測定方法の実際;結果の解釈)
- 第3章 臨床評価(異常値を呈する疾患の鑑別;代表的疾患における呼吸機能)
「BOOKデータベース」 より