脚本を書こう!
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脚本を書こう!
青弓社, 2004.12
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キャクホン オ カコウ
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脚本を書こう!
2004.12.
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脚本を書こう!
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内容説明・目次
内容説明
脚本は、誰にでも書けるんだ!「脚本を書き上げるまでの流れや注意点ってなに?」という、いまさら聞けないキホンや、ハリウッド流シナリオ作法に基づいたブラッシュアップ術、さらには脚本家やシナリオライターの現実までも伝授する虎の巻。
目次
- 第1部 脚本を書くということ(そもそも「脚本」とはなんでしょうか;脚本は人生そのものである;作法本の落とし穴と正しい利用方法;映画・テレビと演劇の違い)
- 第2部 技術としての脚本作法(「脚本」以前;「脚本」を書き上げるまでの流れ;書き上げた脚本をよりよくするために;書きながら必ず不安になるポイントとその対処方法)
- 第3部 職業としての脚本作法(脚本を書くより「企画書」を書こう?;誰にも聞けないけれど誰かに聞きたい、お仕事としての脚本をめぐるさまざまなQ&A)
- 第4章 現実の脚本作法(現実の劇作家;現実のシナリオライター)
- 第5部 脚本家になるなんて思っていなかったハラダが、脚本家になった理由(元文学少女の家出顛末記;なりゆきでシナリオという表現を選択;「続けることが、才能」)
「BOOKデータベース」 より