1988年10・19の真実 : 「近鉄-ロッテ」川崎球場が燃えた日
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書誌事項
1988年10・19の真実 : 「近鉄-ロッテ」川崎球場が燃えた日
(知恵の森文庫)
光文社, 2004.10
- タイトル別名
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1988年10・19(じゅってんいちきゅう)の真実 : 「近鉄-ロッテ」川崎球場が燃えた日
- タイトル読み
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1988ネン 10 19 ノ シンジツ : キンテツ ロッテ カワサキ キュウジョウ ガ モエタ ヒ
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内容説明・目次
内容説明
1988年10月19日。近鉄バファローズは川崎球場での対ロッテ戦最終ダブルヘッダーを連勝すれば、パ・リーグ優勝だが…。後に『10・19』として伝説と謳われた一日の状況を、奇遇と異様さに満ちたスタンドから追いかけた傑作ノンフィクション。新たに、「淡口×阿波野」元選手対談、近鉄“合併”憤怒記特別書下ろし収録。
目次
- 序章 今なぜ『10・19』なのか
- 第1章 ドラマの幕開け—11:00
- 第2章 第一戦一二九試合目—15:00
- 第3章 死闘と死闘の間—18:21
- 第4章 決死の最終戦—18:44
- 第5章 見果てぬ夢—22:56
- 資料編
- 第6章 それからの『10・19』—1988・10・20〜
- 第7章 そして、今…—2004
- 特別対談 淡口憲治×阿波野秀幸×佐野正幸
- 近鉄バファローズよ、どこへ行く—文庫版あとがきにかえて
「BOOKデータベース」 より
