エンタープライズサービスバス : ESBとSOAによる次世代アプリケーション統合

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書誌事項

エンタープライズサービスバス : ESBとSOAによる次世代アプリケーション統合

David A. Chappell著 ; 渡邉了介訳

オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2005.2

タイトル別名

Enterprise service bus

Theory in practice

タイトル読み

エンタープライズ サービス バス : ESB ト SOA ニ ヨル ジセダイ アプリケーション トウゴウ

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注記

監修: ソニックソフトウェア

参考資料: p250-253

内容説明・目次

内容説明

エンタープライズサービスバス(ESB)は標準ベースのサービス指向アーキテクチャ(SOA)を利用し、エンタープライズ全体のアプリケーション統合を可能にする技術。本書では、ESBアーキテクチャの概論、XML、MOM、サービス呼び出しモデルなど、技術の基礎となる部分から、ESBにおけるJavaコンポーネント、ESBの統合パターンと設計ソリューション、ESBとWebサービスの進化など、高度なトピックまでを扱う。エンタープライズアプリケーションの構築、統合、設計に取り組む技術者必携の一冊。

目次

  • ESB入門
  • 統合の状況
  • 必要は発明の母
  • XML—ビジネスデータ統合の基盤
  • MOM
  • サービスコンテナと抽象化されたエンドポイント
  • ESBサービス呼び出し、ルーティング、SOA
  • プロトコル、メッセージング、カスタムアダプタ、サービス
  • バッチ転送の待ち時間
  • ESBにおけるJavaコンポーネント
  • ESBの統合パターンと頻出する設計ソリューション
  • ESBとWebサービスの進化

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA70833842
  • ISBN
    • 4873112206
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    xxvi, 260p
  • 大きさ
    24cm
  • 分類
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