淋しきカリスマ堤義明
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淋しきカリスマ堤義明
講談社, 2005.1
- タイトル読み
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サビシキ カリスマ ツツミ ヨシアキ
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注記
主要参考文献: p300-301
内容説明・目次
内容説明
父・康次郎とともに二代にわたって作り上げた強固な「西武王国」は、あたかも「砂の城」のように崩れ落ちようとしている。彼はどこで、何を間違えたのか。堤一族の興亡と堤商法の破綻。
目次
- 第1章 堤商法の原点
- 第2章 康次郎と義明
- 第3章 西武グループの分裂
- 第4章 富の源泉—増え続ける資産のカラクリ
- 第5章 「ふたつの西武」の終焉
- 第6章 義明の時代
- 第7章 揺らぐ「究極の節税システム」
「BOOKデータベース」 より
