魚が飛んで成功がやってきた : FISH!の社長が自ら明かす活きのいい組識のつくり方
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書誌事項
魚が飛んで成功がやってきた : FISH!の社長が自ら明かす活きのいい組識のつくり方
祥伝社, 2004.12
- タイトル別名
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When fish fly : Lessons for creating a vital and energized workplace
- タイトル読み
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サカナ ガ トンデ セイコウ ガ ヤッテ キタ : フィッシュ ノ シャチョウ ガ ミズカラ アカス イキ ノ イイ ソシキ ノ ツクリカタ
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内容説明・目次
内容説明
お客の目の前を魚が飛び交う。そんなパフォーマンスが大受けで小さな魚屋「パイク・プレイス」は世界一有名な魚市場になった!日系人社長が、その経営哲学を初めて明かす。
目次
- 第1章 パワーと可能性のあるビジョンをつくる—大物(ビッグ・フィッシュ)を狙って
- 第2章 個人の力を全うし、チームとして一丸となる—心をひとつにして漕いでいく
- 第3章 成功にいたる過程に注目する—肝心なのは魚そのものではない。魚を捕る過程だ
- 第4章 まず自分自身が変わる—網を破って自由になる
- 第5章 効果的な会話を選択する—釣り針をはずす
- 第6章 一生懸命聞くことで良い結果を呼び込む—静かに、でないと魚は食いついてこない
- 第7章 優れた能力の開発に向けて指導する—雑魚から鯨へ
- 第8章 職場の難題を進歩に変える—釣り糸が障害に絡まないように
- 第9章 すべてはビジョンに始まる—自分にとって捕る価値のある魚を見つける
「BOOKデータベース」 より
