陸軍・秘密情報機関の男
著者
書誌事項
陸軍・秘密情報機関の男
新日本出版社, 2005.2
- タイトル別名
-
陸軍秘密情報機関の男
- タイトル読み
-
リクグン ヒミツ ジョウホウ キカン ノ オトコ
大学図書館所蔵 全43件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p185-187
内容説明・目次
内容説明
中野学校創設に関わった岩畔豪雄少将のもとで、「満州」・インド・ビルマ工作に奔走した若手情報将校—。新防衛大綱・改憲気運の中でふりかえる、軍部の大陸侵略の軌跡!戦後60年、戦争と情報工作の実態にせまる衝撃の一冊。
目次
- 1 残された十三冊の大学ノート
- 2 “あつかいにくい”若手将校
- 3 特殊任務への出発
- 4 一家を襲った左翼思想への弾圧
- 5 秘密情報機関「山」の創設
- 6 「満州国」での特殊任務
- 7 インド工作に暗躍する光機関
- 8 ビルマ作戦と十五年戦争の破局
- 9 情報将校たちの戦後
「BOOKデータベース」 より