アレクサンドロスと少年バゴアス
著者
書誌事項
アレクサンドロスと少年バゴアス
中央公論新社, 2005.2
- タイトル別名
-
The Persian boy
- タイトル読み
-
アレクサンドロス ト ショウネン バゴアス
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内容説明・目次
内容説明
紀元前4世紀、エジプト、ギリシアからインドまで、当時知られていた全世界を制覇したマケドニアの若き王アレクサンドロス。20歳で即位し、野心と情熱で伝説を残した大王の傍らに、特出した教養と忠誠心を備えた美貌の少年がいた—。ペルシア王ダレイオスに仕える少年バゴアスは、ペルシアの敗北とともにアレクサンドロスと運命的な出会いを果たす。異文化との衝突、軍の亀裂や暗殺計画、愛や嫉妬に絶え間なく苦悩する偉大な王から信頼をかちとった少年の目には、大王の知られざる素顔が映し出された。厖大な資料を駆使して史実をたどり人間アレクサンドロスを生き生きと甦らせる、壮大な歴史物語。英国のロングセラー、本邦初訳。
「BOOKデータベース」 より