組織のパワーとリズム

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組織のパワーとリズム

林徹著

中央経済社, 2005.3

タイトル読み

ソシキ ノ パワー ト リズム

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注記

参考文献・資料: p195-206

内容説明・目次

内容説明

持たざる者の可能性・精神力。何もかもが確立されているかのように見える世の中で、あるいは先が見えないと言われる世の中で、そのような精神力を伴う洞察力が、支援者・支持者を巻き込みながら頭角を現してゆく動態。本書は、その統一的な説明に向け、パワーとリズムをキーワードに、現実・理論・分析視角の3部構成で迫まったものである。

目次

  • 第1部 パワーとリズムの現実(組織の誕生と非公式組織;組織とリズム;企業進出と企業誘致)
  • 第2部 パワーとリズムの理論(組織とパワー;組織の重心;企業家精神とリスク)
  • 第3部 パワーとリズムの分析視角(グローバリゼーションの研究課題;W.ガスによる戦略論とその意義;集団概念の再考)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA71351020
  • ISBN
    • 4502377600
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    iii, vi, 212p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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