世界最速のF1タイヤ : ブリヂストン・エンジニアの闘い
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書誌事項
世界最速のF1タイヤ : ブリヂストン・エンジニアの闘い
(新潮新書, 110)
新潮社, 2005.3
- タイトル別名
-
世界最速のF1タイヤ : ブリヂストン・エンジニアの闘い
- タイトル読み
-
セカイ サイソク ノ エフワン タイヤ : ブリジストン エンジニア ノ タタカイ
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内容説明・目次
内容説明
失敗は開発のチャンス—。国際舞台での敗戦がつづくなか、敗因の分析からすべては始まった。F2、DTM、インディ500と経験を重ね、ついに最高峰のF1に参戦。そして、強大な宿敵ミシュランに圧勝し、二十年前に喫した惨敗の屈辱を晴らす。タイヤ開発の苦闘、過酷なレースの内幕、F1の経済学、M.シューマッハーの素顔など、日本人エンジニアが描くモータースポーツの世界。
目次
- ひよっこエンジニア
- 失敗に学ぶ
- F2からDTM、そしてインディ
- 念願のF1へ
- タイヤからレースを見る
- F1の経済学
- シューマッハーはなぜ強いのか
- サーキットの四日間
「BOOKデータベース」 より