丹沢今昔 : 山と沢に魅せられて
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丹沢今昔 : 山と沢に魅せられて
有隣堂, 2004.7
- タイトル読み
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タンザワ コンジャク : ヤマ ト サワ ニ ミセラレテ
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内容説明・目次
内容説明
丹沢といえば奥野幸道—。すみずみまで知り尽くした登山家がその魅力と、変貌を写真と文章でつづる。
目次
- 1 表丹沢(尊仏岩—守護をめぐって訴訟も;塔ノ岳—草花で覆われていた山頂 ほか)
- 2 大山山麓・東丹沢(阿夫利神社下社—「霊山」の重み伝える;阿夫利神社本社—ご神木も枯れ、二代目に ほか)
- 3 西丹沢・北丹沢(玄倉—近代登山第一歩の足跡;昭和初期の小屋—草がけがぴったり ほか)
- 4 丹沢とともに六十年(丹沢との出会い;「相模野会」のこと ほか)
「BOOKデータベース」 より
