日本先覚者列伝
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書誌事項
日本先覚者列伝
(塙選書, 102)
塙書房, 2005.4
- タイトル読み
-
ニホン センカクシャ レツデン
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内容説明・目次
内容説明
中大兄皇子(天智天皇)、桓武天皇、最澄(伝教大師)、信西(藤原通憲)、一遍(智真)、古田織部正。天皇、貴族から僧侶、茶人まで、国の行く末を案じ、自ら改革を推し進めてきた六人の先覚者たち。何が彼らをそうさせたのか、そして彼らは何を目指したのか。六十年以上にわたり、著作活動をつづける著者ならではの、実証力のある、各調高い文章によって、六人の逸材の姿があざやかによみがえる。
目次
- 1 中大兄皇子(天智天皇)
- 2 桓武天皇
- 3 最澄(伝教大師)
- 4 信西(藤原通憲)
- 5 一遍(智真)
- 6 古田織部正
「BOOKデータベース」 より