RDBMS解剖学 : よくわかるリレーショナルデータベースの仕組み
著者
書誌事項
RDBMS解剖学 : よくわかるリレーショナルデータベースの仕組み
(DB magazine selection)
翔泳社, 2005.2
- タイトル別名
-
RDBMS解剖学 : よくわかるリレーショナルデータベースの仕組み
- タイトル読み
-
RDBMS カイボウガク : ヨク ワカル リレーショナル データベース ノ シクミ
大学図書館所蔵 全21件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は、現在のデータベースの主流であるRDBMS(Relational Database Management System)の仕組みを解説したものである。リレーショナルモデルに基づくRDBMSの一般的な機能や動作について、図などを交えながらわかりやすく解説している。本書は特定のRDBMS製品を対象としてはいないが、OracleやPostgreSQLなどの例を挙げつつ、すべてのRDBMSが共通に持っている機能や要件を網羅している。これからデータベースを勉強する人、ビジネスでデータベースを利用していてパフォーマンスチューニングなどを検討している人には最適な一冊と言える。
目次
- 第1部 はじめに(データベースの基礎とディスクアクセス)
- 第2部 SQLの処理(SQLをどう料理するか(SQLの構文解析;SQLから演算へ);カタログとインデックス ほか)
- 第3部 システム化のサポート(トランザクションの基礎;トランザクション制御とMVCC ほか)
- 第4部 複数データベースをまとめる(クラスタリングによる性能向上;データベースのパーティショニング)
「BOOKデータベース」 より