企業コストの測定 : 理論とケース : 会計情報インフラの構築のために

書誌事項

企業コストの測定 : 理論とケース : 会計情報インフラの構築のために

東海幹夫著

清文社, 2005.4

新版

タイトル別名

企業コストの測定 : 理論とケース : 会計情報インフラの構築のために

タイトル読み

キギョウ コスト ノ ソクテイ : リロン ト ケース : カイケイ ジョウホウ インフラ ノ コウチク ノタメニ

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内容説明・目次

内容説明

企業価値を評価する最も重要なファクターはコストである!コストこそ、まさしく企業の目的志向的行動における価値犠牲である。企業行動の経常的な分析・マネジメントをいかに効果的に進めていくかによって企業経営は大きく左右される。本書は、現在、様々な領域で進展しつつあるコスト感性革新を直視し、解説したマネジメント必携書である。

目次

  • 第1部 理論編(企業コスト測定のニーズ—軌跡と理念;企業コストの概念;企業コストの測定目的;情報システムとしての体系;企業コストの基礎的分類 ほか)
  • 第2部 ケース編(単純個別原価計算;部門別個別原価計算;単純総合原価計算;組別総合原価計算;工程別総合原価計算 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA71691721
  • ISBN
    • 4433259144
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    278p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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