桂三枝という生き方
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桂三枝という生き方
ぴあ, 2005.3
- タイトル読み
-
カツラ サンシ ト イウ イキカタ
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注記
桂三枝の歩み: p404-411
内容説明・目次
内容説明
四〇年間、第一線。こんな男、どこにもいない。テレビをつけると、いつの時代も三枝がいた。稀代の芸人・三枝の生き様、彼を取り巻く古今東西の芸人たち、そして、彼とともに歩んだテレビ・芸能の歴史。
目次
- アホになり切れぬ男
- 怖がり屋の寂しがり屋の少年時代
- 天才少年漫才師・横山やすしとの出逢い
- 浪人
- 落語との出会い
- 入門
- 桂三枝誕生
- ヤンタンの時代
- 関西のスタアから全国区の顔に
- タレントの顔と落語家の顔
- THE MANZAI
- 夜明け前
- 時の流れ
- 震災、そして人々との別れ
- 挑戦—創作落語125撰始まる
- 落語家・桂三枝として
- これから
「BOOKデータベース」 より