SQL書き方ドリル : すらすらと手が動くようになる
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書誌事項
SQL書き方ドリル : すらすらと手が動くようになる
技術評論社, 2005.4
- タイトル別名
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SQL書き方ドリル : すらすらと手が動くようになる : 書いて書いて、身体で覚える《書き込み式ドリル》 / 羽生章洋著
- タイトル読み
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SQL カキカタ ドリル : スラスラ ト テ ガ ウゴク ヨウニ ナル
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注記
表紙タイトル: SQL書き方ドリル : すらすらと手が動くようになる : 書いて書いて、身体で覚える《書き込み式ドリル》
付属資料: CD-ROM(1枚 12cm)
内容説明・目次
内容説明
本書では、基本的かつ実践的な35の例題を厳選して紹介し、どんなふうにSQLを書けばよいのか、考え方と書き順をわかりやすく解説しています。考え方だけでなく、書き方を「書き順」として説明しているのがポイントです。データベースはコンピュータですから、SQLはコンピュータが理解しやすいように書いてあげる必要があります。そしてデータベースが理解する順序というのは、人間とは違うのです。SQLは人間が使いやすいように考えられた言語ですが、実際に書くときは、データベースがどのような順序で理解しているかを考えながら書くと、自然とパフォーマンスの良いSQLとなり、思いどおりの結果を得ることも容易になるのです。本書で説明しているSQLの書き順は、このようなデータベースが理解しやすい書き方に合わせたものです。
目次
- 準備編(学習の進め方とデータベースの準備)
- 練習編(ひとつのテーブルを扱う;複数のテーブルを扱う;追加・更新・削除)
- 実践編(応用問題)
- 解答編
「BOOKデータベース」 より