アフリカ人ルカンガ・ムカラのドイツ奥地への調査旅行
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書誌事項
アフリカ人ルカンガ・ムカラのドイツ奥地への調査旅行
鳥影社, 2005.4
- タイトル別名
-
Deutschland
Die Forschungsreise des Afrikaners Lukanga Mukara ins innerste Deutschland
アフリカ人ルカンガムカラのドイツ奥地への調査旅行
- タイトル読み
-
アフリカジン ルカンガ ムカラ ノ ドイツ オクチ エノ チョウサ リョコウ
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注記
その他の訳者: 島浦一博, 島村賢一, 嶋崎啓
内容説明・目次
内容説明
アフリカ人の眼に仮託して西欧文明を痛烈に批判する。その批判がわれわれに新しい眼を与えてくれるだろう。ドイツ環境運動のバイブル。
目次
- 第1の手紙 貨幣、「文化」、および手紙について
- 第2の手紙 煙、労働、および服を着る悪習について
- 第3の手紙 読み書きという手仕事、金持ちと貧しい人々、ヴァズングは人間ではない、女性たち
- 第4の手紙 何ゆえヴァズングはせわしなく行き来するのか
- 第5の手紙 何をどのようにヴァズングは食べるのか
- 第6の手紙 ヴァズングが「国民経済」と呼ぶ愚行について
- 第7の手紙 どのようにドイツ人はその王を称えるのか
- 第8の手紙 ヴァズングの喫煙について
- 第9の手紙 ホーエ・マイスナーに立つルカンガ
「BOOKデータベース」 より