戦場が培った非戦 : イラク「人質」渡邉修孝のたたかい
著者
書誌事項
戦場が培った非戦 : イラク「人質」渡邉修孝のたたかい
社会批評社, 2005.3
- タイトル別名
-
戦場が培った非戦 : イラク人質渡邉修孝のたたかい
- タイトル読み
-
センジョウ ガ ツチカッタ ヒセン : イラク ヒトジチ ワタナベ ノブタカ ノ タタカイ
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
戦場体験からつかんだ非戦への軌跡。自衛官・義勇兵・新右翼そして非戦へ変転した人生をいま、赤裸々に語る。
目次
- プロローグ(自己批判の書;全国各地での人々との触れあい;人らしく生きる世の中を)
- 第1章 陸上自衛隊第一空挺団(我が故郷・足利;日航機墜落事故で自衛隊入隊 ほか)
- 第2章 ビルマ・カレン民族解放軍(大日本誠流社から義勇兵に;タイ国境からビルマへ ほか)
- 第3章 新右翼一水会(新右翼との出会い;一水会入会をめぐる紛争 ほか)
- 第4章 レバノン—パレスチナ(アナーキズムへの関心;東アジア反日武装戦線の救援 ほか)
「BOOKデータベース」 より

