哲学をつくる
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書誌事項
哲学をつくる
(東洋大学哲学講座 / 東洋大学哲学科編, 3)
知泉書館, 2005.5
- タイトル読み
-
テツガク オ ツクル
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
われわれが現実の社会とのかかわりの中に一歩踏み込み、哲学と向かい合って自覚的に「生きる」ということ、そして実践をとおして哲学を「使いこなす」ことの意義を、さまざまな経験を問うことにより明らかにする。
目次
- 第1部 諸哲学を生きる(アリストテレス;ヘーゲル哲学の思考法—反省・直観・思弁;キルケゴール—真理とは生きることのなかにある)
- 第2部 哲学を学ぶこと(哲学でフィールドワークする)
- 第3部 哲学の諸問題(技術の人間学;「オーバーラップ」の芸術学—感性の歩みにむけて;状況に“しかるべく”応じた行為)
「BOOKデータベース」 より