描かれた戦い
著者
書誌事項
描かれた戦い
(名画のなかの世界, 3)
小峰書店, 2005.2
- タイトル別名
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Conflict through the eyes of artists
- タイトル読み
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エガカレタ タタカイ
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注記
日本語版監修: 若桑みどり
内容説明・目次
内容説明
本書は戦いを描いた絵をあつめた本である。昔描かれたものから、ごく最近のものまで、世界中からあつめている。
目次
- 竜虎図(貞秀)
- ダヴィデとゴリアテ(ミケランジェロ)
- ショックの意識(1951)(ブラウネル)
- サン・ロマーノの戦い(ウッチェッロ)
- ゲルニカ(ピカソ)
- 兵士たちの復活(スペンサー)
- 戦闘でアムル・イ・マディー・カリバを倒すアミール・ハムザ
- バラクラヴァ(バトラー)
- ストリンギバーク・クリークでのケネディ巡査部長の死(ノラン)
- アテネの学堂(ラファエロ)
- 山頂で誘惑を受けるキリスト(ドゥッチョ)
- 神殿から商人を追いはらうキリスト(エル・グレコ)
- 弾劾された5人の下院議員の降伏を要求するチャールズ一世(コープリー)
- 民衆を率いる自由の女神(ドラクロワ)
- 暴動(ドーミエ)
- 織工の蜂起 第4葉(コルヴィッツ)
- ネルソン・マンデラ(マルフェイン)
- 「家族の親しい友人」氏は、みんんが留守のときに訪問する(ボイス)
- 教師(ステーン)
- では君がお父さんを最後に見たのはいつかね?(イエムス)
「BOOKデータベース」 より
