ゴースト、好きになっちゃった
著者
書誌事項
ゴースト、好きになっちゃった
(メディエータ / メグ・キャボット作 ; 代田亜香子訳, [1])
理論社, 2005.4
- タイトル別名
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darkest hour
- タイトル読み
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ゴースト スキ ニ ナッチャッタ
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内容説明・目次
内容説明
小さいころから幽霊が見える。見えるだけじゃなく、さわることも会話もできる。おかげで、死んだパパに会えたのはうれしかったけど、それなりに苦労の多い16年だった。あるとき、“メディエータ”としての自分の役割を知った・死んだ人のこの世での心残りをまっとうしてあげる、それがメディエータの仕事だ。ゴーストのなかには、性格悪いのもいて、取っ組み合いでころされかかることもある。でも、ケガなんてたいしたことじゃない。今こまってるのは、ある人を好きになっちゃったってこと。150年前に死んだ人を…。アメリカの女の子たちが、いちばん読んでるガールズ・エンタテインメント。高校生霊能者スザンナのホラー&ラブシリーズ。
「BOOKデータベース」 より
