バシュメット 夢の駅
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書誌事項
バシュメット 夢の駅
アルファベータ, 2005.5
- タイトル別名
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Vokzal mechty
- タイトル読み
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バシュメット ユメ ノ エキ
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注記
バシュメットのディスコグラフィ: 巻末p1〜5
内容説明・目次
内容説明
ヴィオラ・ソリストへの道を切り拓いたバシュメットはさらに挑戦する!モスクワ・ソロイスツの結成、指揮活動リヒテルから託された「12月の夕べ」音楽祭芸術監督幼なじみゴーガと始めた「エルバ島」音楽祭…。クレーメル、カガン、シュニトケ…美智子皇后との交流。しかし、これは単なる思い出話ではない。夢の実現に向かうバシュメットの魂の物語。
目次
- 肝心なのは才能のある子供でなく、有能な母親
- 「この子は音痴!」
- 母の味の「茄子イクラ」
- 「レーニンは生きていた、レーニンは生きている、そしてレーニンは生き続ける」
- 「まあ、聴いていけや!」
- 「初めての一張羅ズボン」
- 「吉」と出た!
- 薄暗いじめじめした広い通りを一人で歩くと…あぁ、ぞっとする!
- 「うちの庭師はノーベル賞受賞者!」
- 「イリィチは偉大だった」〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
