今社会は感染の危険でイッパイ!
著者
書誌事項
今社会は感染の危険でイッパイ!
St.Columbia University Press (制作) , 星雲社 (発売), 2005.5
- タイトル別名
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今社会は感染の危険でイッパイ! : 鈴木正弘講演録
- タイトル読み
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イマ シャカイ ワ カンセン ノ キケン デ イッパイ
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内容説明・目次
内容説明
たとえあなたが知らなくても身近にひそかに活動しているって感じ、でもあっという間にひろがるかも。『鈴木正弘講演録』とは世界の先端医療情報を、やさしく誰でもわかるように説き明かしたDr.鈴木の講演を収録したものである。
目次
- 結核が流行、4万人も
- 世界で猛威を振うか?危険なロシア結核
- SARSによる死亡者は大気汚染が高い地域に多い
- SARS“余波”で、マイコプラズマ肺炎が急増
- 花粉症にワクチンができた!
- 鼻炎男性に高血圧リスク
- インフルエンザウイルスは1時間で1個が5000個になる
- ブタからトリインフルエンザウイルス発見!!
- ヒトに有効なワクチン開発へ
- 風邪を引き起こす新種のウイルス日本でも検出!〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

