忘れかけの街・仙台 : 昭和40年頃、そして今
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書誌事項
忘れかけの街・仙台 : 昭和40年頃、そして今
河北新報出版センター, 2005.4
- タイトル別名
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忘れかけの街仙台 : 昭和40年頃そして今
- タイトル読み
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ワスレカケ ノ マチ ・ センダイ : ショウワ 40ネンゴロ ソシテ イマ
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注記
記述は第2刷(2005年7月)による
内容説明・目次
内容説明
平成17年は昭和40年から数えて40年目。東一番丁、青葉通など仙台の市街地から生出、今市など郊外まで105の街や街路の昭和40年ごろと最近の写真を比較掲載。文章ではその街の歴史も紹介。
目次
- 現・青葉区(芭蕉の辻—仙台藩の街づくりの中心;国分町—豪商の町から大歓楽街へ ほか)
- 現・宮城野区(二十人町—武功あげた鉄砲組衆の町;鉄砲町—姿を消しつつある古い家 ほか)
- 現・若林区(新寺小路—道路拡幅前は静かな寺町;連坊小路—道幅広がり街並みも一新 ほか)
- 現・太白区(越路—開府以前からの幹線道路;木場—堀が語る木材集積場の昔 ほか)
「BOOKデータベース」 より