"二軸動作"で「個」を変えるトレーニング
著者
書誌事項
"二軸動作"で「個」を変えるトレーニング
(サッカープレー革命)
カンゼン, 2005.7
- タイトル別名
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Soccer play revolution
二軸動作で個を変えるトレーニング
- タイトル読み
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ニジク ドウサ デ コ オ カエル トレーニング
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注記
監修: 常歩研究会
参考文献: p189
内容説明・目次
内容説明
二軸動作でサッカーが変わる。世界やわが国のトップ選手にみられる動作の特徴を分かりやすく記述した本書の内容は、いたるところ二軸感覚がはじけている。頭で考えるよりも、感覚を共鳴させて読んでいただければ幸いである。『サッカープレー革命』を通じて、これまで世界のトップ選手だけができると思われていた動作が、選手やファンも含めてわが国のサッカーの常識になり、世界のサッカーシーンをあっといわせるプレーを見せてくれる日本人選手が数多く出現することを心より願っている。
目次
- 1 プレー革命編(なぜロナウジーニョのプレーは美しいのか?;なぜロナウドはシュートを決められるのか?;なぜロベカルと俊輔のフリーキックは違うのか?;なぜカカは2列目から早く飛び出せるのか?;なぜジダンはアウトサイドパスを使うのか? ほか)
- 2 トレーニング革命編(「意識」のウォーミングアップ;「からだ」のウォーミングアップ;プレー革命トレーニング)
「BOOKデータベース」 より
