「視聴率男」の発想術 : 『エンタの神様』仕掛け人の"ヒットの法則"
著者
書誌事項
「視聴率男」の発想術 : 『エンタの神様』仕掛け人の"ヒットの法則"
宝島社, 2005.8
- タイトル別名
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視聴率男の発想術 : エンタの神様仕掛け人のヒットの法則
- タイトル読み
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シチョウリツオトコ ノ ハッソウジュツ : エンタ ノ カミサマ シカケニン ノ ヒット ノ ホウソク
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内容説明・目次
内容説明
ヒット商品を生む「方程式」教えます。ヒットを飛ばし続ける伝説の男。
目次
- プロローグ 『エンタの神様』のつくり方(1年半ぶりの現場復帰;「視聴率グラフ」から見えてきた“鉱脈”;決して偶然ではなかったヒット;「エンタの神様」における「笑い」の要素とは?;「ヒットさせよう」などと思ったら逆にヒットは生まれない)
- 第1章 日本でいちばん「普通の人」になる(ヒットには理論がある;視聴率は「親切率」;「普通の人」が無視される理由;日本でいちばん「普通の人」になる;自分を否定してみる)
- 第2章 ヒットの方程式(「100のレベルの自分」と「200のレベルの自分」;前乗りマーケティング ほか)
- 第3章 「普通の人」の精度を高める(コンセプトがあっていれば「当たり」は見つかる;ささいなことに「むかついてみる」;分析癖をつける;納得できる分析をする;いろんな人の立場になって考える;相手の立場にたって何が楽しいの?)
- 第4章 「200のレベルの自分」を鍛える(方法論の重要性;ゼロから発想は生まれない;売れているものを受け入れる;ふり幅の大きい人間を目指す;実現可能性は無視して考える;発想に必要なのは「集中力」)
「BOOKデータベース」 より