ガイナックス・インタビューズ
著者
書誌事項
ガイナックス・インタビューズ
講談社, 2005.7
- タイトル別名
-
Gainax interviews
ガイナックスインタビューズ
- タイトル読み
-
ガイナックス・インタビューズ
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注記
GAINAX作品の20年史: p [2] - [8]
主要参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
『王立宇宙軍オネアミスの翼』『新世紀エヴァンゲリオン』から『トップをねらえ2!』まで。世界の最先端で創作活動を繰り広げ、ファンに、プロに、巨大なインパクトを与えて続けて来たオールスター集団・ガイナックス。最高水準の才能たちは、いかに作品を愛し、いかなる熱意を込めて映像をこの世に生み出すのか。2段組総ページ数536ページ、総文字数約45万字という圧倒的質量で才能たちが創作の姿勢を語る、最強の証言集登場。
目次
- ガイナックス取締役・統括本部長 武田康広—『世界人類がオタクでありますように』
- 映画監督 庵野秀明—『作品に対して責任を持つこと』
- 演出家、アニメーター 摩砂雪—『アクションの血』
- キャラクターデザイナー、漫画家 貞本義行—『世界に入り込んでキャラクターを』
- キングレコード常務取締役、プロデューサー 大月俊倫—『鉄人の時代』
- ガイナックス取締役、プロデューサー 佐藤裕紀—『アニメに携わる人がアニメーター』
- 演出家 大塚雅彦—『活劇作品の面白さ』
- 映画監督 樋口真嗣—『エネルギーの塊を撮る!』
- GDH代表取締役会長、プロデューサー 村浜章司—『賢くなったら終わりだ』
- ガイナックス統括本部次長 神村靖宏—『知らなかった景色』
- 監督、アニメーター 鶴巻和哉—『思いがけないことが起こるつくり方』
- 演出家、アニメーター 平松禎史—『様式とその破壊』
- イラストレーター、ゲームディレクター 赤井孝美—『自分たちは、なにゆえに自分たちらしいのか』
- バンダイビジュアル専務取締役、プロデューサー 渡辺繁—『マルパソ 険しい道』
- 映画監督 山賀博之—『アニメは僕にとって巨大ロボットです』
「BOOKデータベース」 より