玉葉和歌集
著者
書誌事項
玉葉和歌集
(二十一代集, 14)
岡野源よしかた[写], 天保3 [1832]
- 春
- 夏
- 秋
- 冬
文字資料(書写資料)
- タイトル別名
-
玉葉集
- タイトル読み
-
ギョクヨウ ワカシュウ
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夏911.108/N 73003112005008943,
秋911.108/N 73003112005008955, 春911.108/N 73003112005008931, 冬911.108/N 73003112005008967
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注記
和漢古書につき記述対象資料毎に書誌作成
写本
和装本, 帙入り
原装, 四ツ目袋綴, 花切れ:金糸濃茶布
表紙: 厚表紙, 表紙, 秩裏共に金箔にて装飾あり
内題: 玉葉和歌集
題簽左肩無辺墨書金箔の上に重ね張り「玉葉集」縦17.3cm×横3.9cm
春:巻第1-巻第5(101丁) . 夏:巻第6-巻第10(83丁):巻第11-巻第15(88丁) . 冬:巻第16-巻第20(94丁)
下巻末に「此玉葉和哥集盤(は)家乃男よし知なる毛(も)のとし比(ころ)写し候ん事越(を)予に毛登(もと)むより帝(て)禿なる筆をとりて写し阿多(あた)へぬと起(き)耳(に)天保三川(つ)のとし桜月中の七日尓(に)筆をとどめぬ 岡野源よしかた書 時年六十六」
朱墨による書き込みあり
印記:手廖和歌弐十弌代集, 印源名義方字子徳岡野氏通稱次郎家在武蔵(南)葛飾郡本所稜溝東北