これが宮内庁御用達だこだわりの名品50
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書誌事項
これが宮内庁御用達だこだわりの名品50
(日経ビジネス人文庫, 311)
日本経済新聞社, 2005.10
- タイトル別名
-
これが宮内庁御用達だ : こだわりの名品50
- タイトル読み
-
コレ ガ クナイチョウ ゴヨウタシ ダ コダワリ ノ メイヒン 50
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内容説明・目次
内容説明
最高の素材と職人技によって、究極のブランドを維持してきた「宮内庁御用達」。1954年に制度は廃止されたが、その後も名品たちは伝統と格式を保ち続けている。老舗研究の第一人者が商品力と成功の秘密を描き尽くす。
目次
- 序 宮内庁御用達を知るよろこび
- 第1章 創業者たちの涙、涙の“商品開発物語”(饅頭—塩瀬総本家;粽(ちまき)—川端道喜 ほか)
- 第2章 一徹者たちの職人技が創り出す工芸品物語(漆器—山田平安堂;箸—市原平兵衛商店 ほか)
- 第3章 固定ファンに愛された美味の数々(昆布—松前屋;和菓子—鶴屋吉信 ほか)
- 第4章 “西洋の技術”を取り込んだ職人たちの腕自慢(眼鏡—眼鏡舗村田長兵衛商店;傘—前原光榮商店 ほか)
「BOOKデータベース」 より