映画の歓び : 映画論集
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映画の歓び : 映画論集
響文社, 2005.10
- タイトル読み
-
エイガ ノ ヨロコビ : エイガ ロンシュウ
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内容説明・目次
内容説明
映画の歓びとともに記憶の時間を深く生きる!「あの時」に観た映像があざやかによみがえる。感動、勇気、そして希望がある。—映画は歓びであり、想いである。20人の映画監督論。
目次
- 1 日本映画(はじめての映像体験—鈴木清順;殺意のかたち—若松孝二;日常と覚醒—相米慎二 ほか)
- 2 外国映画(過剰なまでに、現在を—ジョエル・セリア;沈黙と鏡の仕掛け—クロード・ランズマン;戦前から戦後へ—ジュリアン・デュヴィヴィエ ほか)
- 3 書評その他(『シナリオ・神聖喜劇』—荒井晴彦;『日活アクションの華麗な世界』—渡辺武信;時代劇ミュージカルを求めて—狸映画の系譜)
「BOOKデータベース」 より