朝鮮・満州・台湾林業発達史論
著者
書誌事項
朝鮮・満州・台湾林業発達史論
(アジア学叢書, 143)
大空社, 2005.11
- タイトル別名
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朝鮮満州台湾林業発達史論
- タイトル読み
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チョウセン マンシュウ タイワン リンギョウ ハッタツ シロン
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注記
林野弘済会昭和40年刊の複製
参考文献: p543-558
内容説明・目次
内容説明
朝鮮・満州・台湾は、いずれもかって、日本の植民地ないし半植民地であった。本書では、各地域の昭和20年までを研究対象とし、各産地の森林開発型(朝鮮は植民地型、満州は植民地型0→1→2、台湾は植民地型)を規定し、森林開発の発展段階、木材市場におよんでいる。
目次
- 第1章 朝鮮森林開発の展開過程(森林開発型の規定;森林開発の発展段階;木材市場)
- 第2章 満州森林開発の展開過程(森林開発型の規定;森林開発の発展段階;木材市場)
- 第3章 台湾森林開発の展開過程(森林開発型の規定;森林開発の発展段階;木材市場)
「BOOKデータベース」 より

