魂は死なない、という考え方 : 読書案内45+1
著者
書誌事項
魂は死なない、という考え方 : 読書案内45+1
ミッドナイト・プレス , 星雲社 (発売), 2005.9
- タイトル別名
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魂は死なない、という考え方 : 読書案内45+1
- タイトル読み
-
タマシイ ワ シナナイ ト イウ カンガエカタ : ドクショ アンナイ 45 + 1
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注記
高知新聞朝刊の連載「水先案内本」(2004.9-2004.12)を加筆、まとめたもの
内容説明・目次
内容説明
スピリチュアル・カウンセラー、江原啓之さんの霊能力の前に、思わず立ちつくした日、…。「この世に偶然はない」。霊視に導かれて始まった「旅」の途中で、次々と証明されるさまざまな真実。「魂は死なない」ということ、だから「今を生ききる」ということ。
目次
- 「魂」は死なない
- 生きている間に、知っておきたいこと
- 江原啓之氏に会いに行く
- 十月十三日という数字
- 福島県との深い縁
- 出羽三山からの静かなメッセージ
- テーマを持って生まれてくる
- 「江原啓之体験」後、変わったこと
- 「因習のない時代に生きたい」と願った私
- 日本天台宗の祖「最澄」という人〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より