抗がん剤は転移促進剤 : これからのがん治療

書誌事項

抗がん剤は転移促進剤 : これからのがん治療

臼田篤伸著

(健康双書)

農山漁村文化協会, 2005.9

タイトル読み

コウガンザイ ワ テンイ ソクシンザイ : コレカラ ノ ガン チリョウ

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注記

参考文献: p244-245

内容説明・目次

目次

  • 第1章 抗がん剤イレッサの悲劇
  • 第2章 副作用に身を任せる抗がん剤治療
  • 第3章 がんの転移はどう説明されているか
  • 第4章 がん発症の解明が転移の真相を明らかにする
  • 第5章 がん細胞が転移しやすい体内環境がある
  • 第6章 ほとんどの抗がん剤は「転移促進剤」である
  • 第7章 これからのがん治療—体の内なる力を信じて
  • 第8章 予防法と治療法は共通
  • 第9章 代替医療のすすめ—読者を勇気付けるメッセージ

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA7469913X
  • ISBN
    • 4540042823
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    245p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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