頭のいい子より賢い子の育て方 : アドラー博士が実践する子どもの能力の高め方
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頭のいい子より賢い子の育て方 : アドラー博士が実践する子どもの能力の高め方
(パンドラ新書, 004)
日本文芸社, 2005.2
- タイトル読み
-
アタマ ノ イイ コ ヨリ カシコイ コ ノ ソダテカタ : アドラー ハクシ ガ ジッセン スル コドモ ノ ノウリョク ノ タカメカタ
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内容説明・目次
内容説明
あなたの子どもはEQ(賢さ)音痴になっていないか?今こそ求めらている子どものEQ革命。しつけ次第でEQがどんどん伸びる。
目次
- 第1章 「頭のいい子」より「賢い子」がなぜ伸びる—子どもの将来を願うならEQに注目せよ(賢いとは、IQでなくEQがあること—賢さの定義1;頭がいいのはIQ、賢いのはEQ ほか)
- 第2章 「賢い子」は、人生でこんなに得をする—子どもにとっての幸せはIQの高さではない(賢い子は、気だてがよくなる;知恵とは、現実性があるからこそ知恵になる ほか)
- 第3章 「賢い」とは、どういうことか 四つの条件—EQの高い子どもは様々な分野で頭角を現す(「賢い」とは、いざというとき頭が働くこと;「賢い」とは、人まねでない考え方ができること ほか)
- 第4章 「賢さ」を作る育て方—子どもの能力を最大限に引き出す方法(賢さとは、能力ではなく学ぶものである;体験から学べないのは、愚かな人間である ほか)
- 第5章 親も子も賢くなれる日常の習慣づくり—日常生活の何気ない行動がEQアップにつながる(子どもに「賢くなれ」と言っても、賢い子にはならない;賢い親は、子どもに納得させて約束を守らせる ほか)
「BOOKデータベース」 より