パソコン用手作り外部インターフェース : USBモジュール,PIC,AVR,H8を使って実装し,パソコンから入出力を行う
著者
書誌事項
パソコン用手作り外部インターフェース : USBモジュール,PIC,AVR,H8を使って実装し,パソコンから入出力を行う
(マイコン活用シリーズ)
CQ出版, 2005.12
- タイトル別名
-
Handmade external control devices for PC
- タイトル読み
-
パソコンヨウ テズクリ ガイブ インターフェース : USB モジュール PIC AVR H8 オ ツカッテ ジッソウシ パソコン カラ ニュウシュツリョク オ オコナウ
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注記
参考・引用文献: p325
内容説明・目次
内容説明
パソコンで外部機器を手軽にコントロールできる方法があった。レガシ・インターフェースを使えばビットのON/OFFができる。10msより速くON/OFFする方法はこれだ。
目次
- 第1章 パソコンによる制御システム—パソコン、マイクロコントローラ、周辺技術の概要、変遷
- 第2章 制御システムのためのプログラミングの準備—制御システム構築に利用するプログラミング環境とC言語、Windowsプログラミング
- 第3章 制御プログラミングの基礎—インターフェース・キットを利用して外部制御の基礎からマルチスレッドやGUIの利用方法など外部制御プログラミング方法について学ぶ
- 第4章 拡張インターフェースを使った外部制御—各種市販の拡張インターフェースを働かす
- 第5章 レガシ・インターフェースを使った外部制御—使えるインターフェースを活用しよう
- 第6章 USB変換チップを使った外部制御—仮想COMポート、ビット・バング・モードを利用した
- 第7章 パソコンとマイクロコントローラの協調—シリアル通信でやりとりを行うことで実現
- 第8章 パソコンにPICを接続する—周辺用として開発されたPICを活用する
- 第9章 パソコンにAVRを接続する—周辺用として開発され、機能が高く使いやすいAVRを活用する
- 第10章 パソコンにH8を接続する—ワンチップ・マイコンとして利用例の多いH8を2品種活用する
「BOOKデータベース」 より