ものは言いようで腹が立つ : どうにも失礼な日本語
著者
書誌事項
ものは言いようで腹が立つ : どうにも失礼な日本語
サンマーク出版, 2005.11
- タイトル読み
-
モノ ワ イイヨウ デ ハラ ガ タツ : ドウニモ シツレイ ナ ニホンゴ
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監修: 岩淵匡
内容説明・目次
内容説明
人間関係にヒビが入る不用意なひと言にご用心!“うかつな日本語”つい口にしていませんか?!知らずに使っている“どうにも失礼な日本語”を総チェック。
目次
- 1章 これを言ったら人間関係がおしまいの禁句—「聞いてないんだけど」のひと言にその場が凍りついてしまった…
- 2章 聞き手の神経を逆なでする不遜な頼み方、尋ね方—「おわかりになりましたか」と聞いたら相手は思わずたじろいだ…
- 3章 丁寧に言ったつもりが、相手を立腹させる言い方—「先生、感心しました」とほめたのになぜか嫌な顔をされた…
- 4章 相手にとっては無礼千万のいつもの口ぐせ—部長に「すみません」と謝ったらいきなり雷を落とされた…
- 5章 知性を疑われてしまう、女性や年配者への物言い—「奥様は糟糠の妻ですね」とほめたのにとたんに相手は眉をひそめた…
- 6章 大人には癇にさわる、巷に飛び交う俗な日本語—店員の「お会計のほう」という言い方に、いつもカチン…
- 7章 業務や会議で口にして大失態となる、おかしな敬語—「課長、ご一緒します」のひと言にその上司は呆れ顔をした…
- 8章 礼儀知らずで相手を不愉快にする電話の日本語—「お電話いただきたい」と告げたら先方はなにやら不機嫌に…
- 9章 大切な人のプライドを傷つける、どうにも不遜なひと言—「ご利用できます」とすすめたらお客はなぜか顔をしかめた…
- 10章 うしろ指をさされてしまう慶弔の席での失言—「天寿をまっとうされ」とお悔やみを述べたらキッと睨まれた…
「BOOKデータベース」 より