来るべき知
著者
書誌事項
来るべき知
勁草書房, 2005.5, c1990
3刷
- タイトル別名
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ルーマン/来るべき知
- タイトル読み
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キタルベキ チ ルーマン
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ルーマン/来るべき知
1990
限定公開 -
ルーマン/来るべき知
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来るべき知 / ルーマン [ほか著] ; 土方透編
BN05640366
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来るべき知 / ルーマン [ほか著] ; 土方透編
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注記
N.ルーマン著作目録・文献:巻末p3〜29(N.ルーマン著作目録第3刷に際しての追記: p17-18)
第3刷(復刊によせて) : p297-299
内容説明・目次
目次
- 序論 新たな知を求めて—問題の所在および本書の構成
- 1 ルーマンの問題提起(システム理論の最近の展開;不確定性の生成と処理—自己組織的意味構成のメカニズム;コミュニケーションのパラドクス;コムニオ・サンクルトルム—宗教について)
- 《無根拠性》の展開(共同体と共有知—明かしえぬ共同体;貨幣の擬晶;正当性問題再考—アイロニーを「超えて」;批判としてのメディア論—跳び越えられた差異)
- 新たな知(人間と社会—システム論的正義論をめぐって;貨幣のパラドクス;法のオートポイエシスとその展開;進化する普遍理論—新たな知の到来)
「BOOKデータベース」 より