自給自足の山里から : 家族みんなで縄文百姓

書誌事項

自給自足の山里から : 家族みんなで縄文百姓

大森昌也著

北斗出版, 2005.12

タイトル別名

自給自足の山里から : 家族みんなで縄文百姓

タイトル読み

ジキュウ ジソク ノ ヤマザト カラ : カゾク ミンナ デ ジョウモン ヒャクショウ

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注記

共著: 大森ケンタ, 大森げん, 大森梨紗子, 大森ちえ

内容説明・目次

内容説明

本書は、男手ひとつで6人の子どもを育てた父と家族の物語である。日本文化の源である山村を復活させよう、自給自足の日本社会を実現しようと著者たちは呼びかける。

目次

  • はじめに—ちょっと違った歩みをしてみませんか
  • 1 縄文百姓を志して四半世紀—子どもたちに夢を!
  • 2 山村の四季折々—異常気象が当たり前!?
  • 3 あ〜す農場への誘い—「体験居候」し、百姓へ
  • 4 お米をつくり、炭焼きしよう—自給自足・自立の暮らしへ
  • 5 山村に生きる六人の子どもたち—子を育て、子に育てられての自給自足二〇年
  • 6 僕の方が本物の百姓だ
  • 7 ブラク(被差別部落)って何!?—父と子の対話
  • 8 草の根国際交流は、刺激がいっぱい

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA7522113X
  • ISBN
    • 4894740389
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    214p, 図版[4]p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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