東大よりハーバードに行こう!? : 世界に挑戦する私たち
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書誌事項
東大よりハーバードに行こう!? : 世界に挑戦する私たち
アルク, 2005.12
- タイトル別名
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Facing the world's challenge
東大よりハーバードに行こう!? : 世界に挑戦する私たち
- タイトル読み
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トウダイ ヨリ ハーバード ニ イコウ!? : セカイ ニ チョウセン スル ワタクシタチ
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内容説明・目次
内容説明
社会に出て役立つ人脈、国際感覚、異文化適応力、語学、そして強い精神力…。そういうものが身につくのが海外の一流校だ。本書は、カリフォルニア大学バークレー校、ハーバード大学、ケンブリッジ大学など世界の有名大学の学位を持つ、29歳、学び系取締役の著者が、同タイトルのブログで集めた声をもとに生まれた留学希望者必携の一冊。海外の一流校で学ぶことのメリットや一流校に入るためのノウハウ、そして現地生活の実際など、在学生、卒業生の生の声、生の情報が満載されている。海外の大学は、特別な人だけが行くのではないし、出願してみないと合否はわからない。本書を読んで、世界に挑戦しよう。
目次
- 第1章 きれい事ばかりじゃない、リアルな海外留学事情(日本人だから劣っているなんて、考えなかった。—上田拓右さん(株式会社アイ・ブロードキャスト代表取締役社長);たとえマイナス材料があっても、自信を持てるかどうかが大切。—南壮一郎さん(株式会社楽天野球団ファン・エンターテインメント部長) ほか)
- Q&A(森田+北川)×(トーマスの学生) 海外進学質問箱
- 第2章 誰も書かなかった、海外有名大学に入るコツ(学校選びに失敗しないコツ;願書の取り寄せで注意すること ほか)
- 第3章 実践『森田塾』—エッセーを極める(エッセーの「核」を決める(木村美紀のケース);エッセーの物語性を意識する(宮沢麻美のケース、北川拓也のモデルエッセー))
- 第4章 世界の3歩先を行く、森田式教育論(森田正康の場合…;海外経験することの意義;海外経験者が日本に戻る必要性;身近な選択肢となる海外進学)
「BOOKデータベース」 より